メディア創造学科

4分野を自由に組み合わせ、メディアへの興味と学びを深める。

Point 1

豊かな創造力と表現力を育む

「アートとデザイン」「マスメディアとカルチャー」「エンターテインメントとビジネス」「メディアとテクノロジー」の4分野で学びを展開。専門知識の修得だけでなく、社会で幅広く活躍するための創造力と表現力を身につけます。

Point 2

少人数×実践でスキルを磨く

少人数による実践形式の授業を多数設置するとともに、自身が学びたい分野の科目を柔軟に組み合わせることができる、自由度の高いカリキュラムが魅力です。自身が描くキャリアの実現に向けて、多様なスキル修得が可能です。

Point 3

充実した環境とサポート体制

WindowsとMacの両方を備えた演習室や、プロ仕様の撮影スタジオを完備。メディア技術に関する専門スタッフが常駐するメディアサポートセンター(msc)では、授業や制作に関するアドバイスを受けることができます。また第一線で活躍するクリエイターやビジネスパーソンによるワークショップや講演会を実施しています。

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Doujo Women's Career Story
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メディア創造学科をさらに詳しく知りたい方は、オリジナルサイトをご覧ください。

 

学科トピックス

学芸学部メディア創造学科への名称変更について

学芸学部情報メディア学科は、2018年4月より学科名称を『メディア創造学科』に変更しました。
なお、新学科名称は2018年度入学生から適用されます。2017年度以前に入学された方については現学科名称から変更はありません。

学科名称変更の理由

学芸学部情報メディア学科は、造形表現力と情報リテラシーを育成し、21世紀社会を創造的に生き抜く女性の育成を目指して2002年に開設しました。
学科開設より17年が経過し、メディア環境および情報教育環境を取り巻く変化とそれがもたらす社会環境の複雑化と多様化がいっそうスピードを増していく中、本学科が目指してきた「21世紀社会を創造的に生き抜く女性の育成」への期待は、より高まっていると考えています。
このような状況において、本学では、情報メディア学科の名称を『メディア創造学科』に変更し、「創造性・問題解決能力の涵養」を明確に意識した教育・研究を展開します。

学芸学部