



京田辺キャンパス
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音楽学科
- ミニ講義
心を通わす音楽
〜音楽療法って何?〜音楽は太古から人間の生活に寄り添ってきました。現代では、医療・福祉・教育の現場で、病や障害のある人の心身のケアとして音楽療法が実践されています。実際に使用する楽器やセッションの様子から、その世界を体感してみましょう。また、音楽療法士という資格や職業についてもご紹介します。
11:20-11:50 -
音楽学科
- 体験型イベント
コンピュータ音楽創作を楽しんでみよう。
音楽や効果音を加工して、オリジナルのお化け屋敷のサウンドを作ろう!用意された音素材を用いて、オーディオ・データの編集や加工、ミキシングの方法を学び、短い作品をつくります。作品を持ち帰りたい方は、USBメモリをお持ちください。
※体験は高校生のみ- 申込制
- 各回定員
12名
①13:00〜/②14:30〜 -
メディア創造学科
- ミニ講義
「あなたの知らないテレビの世界」「テレビ離れ」が流行語のように語られる現代、 みなさんはどれくらいテレビのことをご存じでしょう? 放送局のプロデューサーを経て大学の先生になった私から、 「目から鱗」のテレビの話をお聞かせします。
11:20-11:50 -
メディア創造学科
- 体験型イベント
「あなたの知らないネットニュースの世界」今、とても多くの人の目に触れるネットニュースですが、その仕組みを良くご存じの人は意外と少ないものです。
この講座では、「Yahoo!ニュース公式コメンテーター」を務めている私の解説の元、その内側を実際に少しばかり体験していただこうと思っています。
※当日はスマートフォンをご持参下さい。- 申込制
12:00-12:30 -
国際教養学科
- ミニ講義
Women in Japan: Equality from a global perspectiveIn a globalized world, the role of women has become more and more important. How have women in Japan affected (or been affected by) the landscape of global inequality? In this mini-class we will think together about equality from a global, feminine perspective, and will check our knowledge about Japanese women’s fights for equality.
11:20-11:50 -
国際教養学科
- 体験型イベント
留学について語ろう留学を終えた国際教養学科生が留学体験のプレゼンテーションを行ないます。受験生のみなさんからの質問にもお答えします。
- 申込制
13:00-14:00 -
社会システム学科
- ミニ講義
オーバーツーリズムを考える
ー京都における観光公害の課題と対応策ー近年世界中で、過度の観光客の集中現象・オーバーツーリズム(観光公害)が社会問題となっています。日本を代表する観光都市である京都もその例外ではありません。京都の対応策とその限界、さらには本学の学生が取り組んでいる解決策について考えてみましょう。
12:00-12:30 -
社会システム学科
- 体験型イベント
江戸時代の絵図に触れてみよう
ーいにしえの京都観光の歩き方ー江戸時代の京都では、さまざまな観光案内の絵図や日本で最初のガイドブックが刊行されました。そうした実物資料を実際に目にしながら、かつての京都観光のあり方と現在との対比を紹介します
- 申込制
13:30-14:00 -
現代こども学科
- ミニ講義
アタッチメントの大切さ
ーあなたの愛着スタイルは?ー不安を和らげて安心したい気持ち。これをアタッチメントといいます。これは、生まれたばかりの赤ちゃんから大人まで、誰もが持っている本能的な欲求です。そして、幼少期に身近な大人からどのように不安を和らげてもらったかが、その子の人間関係のスタイルに影響してきます。では、みなさんはどのような愛着スタイルなのでしょうか?
今回のミニ講義では、みなさんの愛着スタイルを探り、アタッチメントの大切さについて考えていきます。12:00-12:30 -
現代こども学科
- 体験型イベント
ボッチャにチャレンジみなさんはボッチャをご存じですか?
ボッチャは身体障がいのある方々のために考案されたヨーロッパ生まれのスポーツで、この夏のパリのパラリンピックの正式種目になっています。取り入れられている小学校もありますよ。年齢、性別、障がいのあるなしにかかわらず、すべての人が一緒に競い合えるスポーツであるボッチャを、在学生と一緒にぜひチャレンジしてみませんか?
みなさんの参加をお待ちしています!
※体験は高校生のみ- 申込制
- 定員
25名
13:30-14:00 -
薬学部
- ミニ講義
がんの最新薬物治療近年基礎研究の進展とともに、疾患の病態が解明され、原因となる分子が明らかとなり、それに対する有効な分子標的薬がたくさん登場してきています。
本講義では、長年がん研究に関わってきた医師である教員が、最新のがんの薬物治療について紹介します。12:00-12:30 -
薬学部
- 体験型イベント
保湿クリームを作ろう薬学部1年生で学ぶ調剤手技の実習で実施している、保湿効果の高いクリームを作ります。学生が実際に作る方法より少し簡単にしてみなさんに作っていただき、ひと足早くに本学薬学生の気分を味わっていただきます。
ご自分で調製した保湿クリームは持ち帰って使用していただけます。なお、白衣および調製に用いる器具は貸し出しいたします。
※体験は高校生のみ- 申込制
- 定員
25名
14:00-15:00 -
薬学部
- 体験型イベント
超音波検査と、人体モデルを用いた薬物治療シミュレーション病気の診断には画像検査が欠かせません。超音波検査を上腹部・乳腺モデルを使って体験してもらいます。また喘息発作や不整脈等の疾患を、人体モデルを使って体験してもらいます。
※体験は高校生のみ- 申込制
- 定員
8名
14:00-15:00 -
看護学部
- ミニ講義
自分の身体を観察してみよう自分の身体を外側から観察してみます。(自分の手指を使って脈拍を測定し、聴診器を用いて心音や呼吸音を聴診します。)
※体験は高校生のみ- 申込制
- 定員
50名
11:20-11:50 -
看護学部
- 体験型イベント
看護技術の授業体験
~手洗いとモデルを用いた聴診や
瞳孔観察の実際~手洗い体験ブースと、モデル体験ブースの2か所を体験できます。(手洗いブースでは、手に汚れを付けて、手洗い後に汚れが落ちるかを視覚的に観察します。モデルブースでは、フィジコモデルにて、心音、呼吸音、腸音を聴いたり、瞳孔の反射を観察します。あつ姫で血圧測定も行います。)
- 申込制
13:00-14:00(時間内出入り自由)
今出川キャンパス
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英語英文学科
- ミニ講義
イギリスの文化と歴史から考える英語の広がり現在、英語は世界共通の言語として多くの人に話されていますが、そもそもなぜ英語がこれほどまでに普及したのでしょうか。英語を生みだした国であるイギリスの文化や歴史を概観しながら、その背景について考えます。
11:20-11:50 -
英語英文学科
- 体験型イベント
英語英文学科生と1日クラスメートになろう!!4年次の学生がアメリカ・カナダに関する自分の研究内容を、ポスターを使ってわかりやすく発表します。来場者も質問したり話し合いに参加して学生と交流し、英語英文学科のゼミの雰囲気を体験できます。
- 申込制
13:00-14:00 -
日本語日本文学科
- ミニ講義
誰かに話したくなる『山月記』学校で『山月記』を読んだことはありますか?有名なこの作品を通じて、大学で文学を読むということを体験してほしいと思います。この物語に隠された本当の<悲しさ>とは? 聴けばきっと誰かに話したくなる、そんなミニ講義です。
12:00-12:30 -
日本語日本文学科
- 体験型イベント
日学トークセッション
「私のゼミ、ここが推せる!」
〜古典文学×近現代文学〜大学らしい授業といえば、「ゼミ」。ゼミの雰囲気を知れば、その大学のことがわかります。日本語日本文学科では、学生が自分自身の興味に基づいて研究を進めています。でも当ゼミの特色はそれだけではありません。教員と学生とが真剣に研究に取り組みながらも、とても優しくアットホームなゼミを作っています。
「古典文学」と「近現代文学」、2つのゼミに所属する学生が自分のゼミの魅力を教員とともに語ります。このトークセッションで、同女のゼミで学ぶ未来のみなさんの姿をイメージしてもらえたらと思います。- 申込制
12:35-13:00 -
人間生活学科
- ミニ講義
誰もが暮らしやすい社会の実現に必要な共用品・共用サービスについて学ぼう障がいの有無や年齢の高低に関わらず誰もが暮らしやすい共生社会の実現に向けて、ユニバーサルデザインの視点を大切にした製品(共用品)やサービス(共用サービス)の充実が求められています。本講義では、利用者のニーズやコラボレーションを大切にしながら開発や実用化に携わった共用品や共用サービスの研究事例を紹介します。そして、多様な人々の日常生活を支える製品やサービスの在り方についても解説します。
12:00-12:30 -
人間生活学科
- 体験型イベント
ユニバーサルデザイン演習を体験してみよう①学科ユニバーサルデザイン演習作品紹介
展示作品の案内・解説
②教員が開発した支援機器・共用品の紹介と使用体験会
教員が開発に携わった「視覚障がい者が描いた線を触って確認できる蜜蝋吐出型筆記具」や「視覚障がいの有無によらず誰もが触って識別できるボディソープの触覚識別表示」等の支援機器や共用品を紹介し、それらの使用体験を通じて、大学等の研究室がユニバーサルデザイン関連製品の実用化や普及に寄与する研究を行う意義を一緒に学びましょう。
※体験は高校生のみ- 申込制
- 定員
20名
13:30-14:30 -
食物栄養科学科
- ミニ講義
元気が出る食事これまで科学的に示された元気が出る食材などを、それがどのようにして示されたかについても含め、解説します。
11:20-11:50 -
食物栄養科学科
- 体験型イベント
食べ物に含まれる成分をはかってみよう普段から口にしている食べ物のなかに、どのような成分がどのくらい含まれているのかを知る。そのひとつの成分を実際に簡単な実験で測定する。
※体験は高校生のみ- 申込制
- 各回定員
20名
①13:00-13:30/②14:00-14:30