京田辺市のふるさと納税において本学への支援が可能となりました
本学と連携協力に関する協定を締結している京田辺市は2026年4月、ふるさと納税制度による寄附金を財源として、大学等が行う公益的な事業や地域貢献事業を支援するための新たな補助金制度を創設しました。
同市のふるさと納税特設サイトより、寄付金の使い道について「同志社女子大学への支援」を選択いただくと、納税された寄附額の一部が以下事業に活用されます。
(1)地域と大学・学生との連携交流に資する事業
(2)地域の課題解決に資する事業
(3)地域の環境整備に資する事業
(4)地域の産業・観光・経済の活性化に資する事業
(5)地域の歴史・文化・伝統の保護に資する事業
(6)地域での就職を促進する事業
寄附の申込はこちらから
「同志社女子大学の学生の未来を、京田辺市から一緒に育てる」のページへ
当補助金の活用により、大学の知的資源を活かし、京田辺市と多様な分野での協働しながら、双方の発展に向けて取り組んでまいります。
本ふるさと納税寄付制度の利用をぜひご検討くださいますようお願いいたします。なお、本制度に返礼品はございません。寄付金は本学の支援のために活用させていただきます。

