表象文化学部 英語英文学科 専任教員(コミュニケーション)の公募について

以下の通り、表象文化学部 英語英文学科 専任教員(コミュニケーション)を募集します。

募集要項

専門分野 コミュニケーション
職種・人員 専任教員 2名
職名 ①教授又は准教授 1名 ②准教授 1名
所 属 表象文化学部 英語英文学科
採用予定日 2021年4月1日
応募資格
・キリスト教及び本学の建学の精神を理解する者
・博士の学位を有する者。かつ十分な業績を有する者
・大学院博士課程(後期)における指導が可能な者
・英語で講義・指導ができる英語運用能力を有し、かつ本学の教育及び日常業務に支障のない十分な日本語運用能力を有する者
・キリスト教及び本学の建学の精神を理解する者
・博士の学位を有する者、又はこれに準ずる業績を有する者
・英語で講義・指導ができる英語運用能力を有し、かつ本学の教育及び日常業務に支障のない十分な日本語運用能力を有する者
職務内容
・文学研究科英語英文学専攻博士課程(前期・後期)科目、AES(Accelerated English Studies)コース科目、英語スキル科目、学科専門科目、ゼミナール科目等を担当すること。
・教育・研究活動、学生に対する幅広い教育指導をはじめ、大学・学部・学科が主催する各種行事の企画・運営に協力し、各種会議・委員会等の校務を分掌すること。
・AES(Accelerated English Studies)コース科目、英語スキル科目、基礎教育科目、入門・概論科目、応用・各論科目、ゼミナール科目等を担当すること。
・教育・研究活動、学生に対する幅広い教育指導をはじめ、大学・学部・学科が主催する各種行事の企画・運営に協力し、各種会議・委員会等の校務を分掌すること。
待遇等

同志社給与規程等による。

※本学における定年年齢は65歳。(ただし、5年を限度とした再雇用制度あり)。

提出書類 

(1)~(3)の本学所定様式書類及び(1)(2)の記入方法・記入例については、各ファイルをダウンロードしてください

(1) 履歴書(本学所定様式、氏名は自筆。英字氏名の場合、姓は大文字で記入):1部

文部科学省教員資格審査歴のある方は、学部・学科、科目名称等をご記入ください。
本学所定の「履歴書の記入方法について」及び記入例に従って記入してください。

(2) 業績書 (本学所定様式) :1部

本学所定の「業績書の記入方法について」及び記入例に従って記入してください。

注)(1)(2) の提出書類については、別途メールでデータ(Word/ Excel)を送信してください

(3) 写真台紙 (本学所定様式、4.5cm×3.5cm):1枚 (4) 主要著書もしくは学術論文(現物またはコピー):5点以内
(5) 現在までの教育・研究テーマ及び内容、本学における教育に対する抱負:1部 (A4用紙2~3枚程度) 
(6) 最終学歴及び学位を証する書類(学位記のコピー可):1部
応募締切 2020年7月31日(金)【当日消印有効】
面接日 2020年9月12日(土)
*「現在までの教育・研究テーマ及び内容、本学における教育に対する抱負」についてのプレゼンテーション(15分)、模擬授業(15分。学部生を対象。テーマは「コミュニケーション」)を行っていただきます。
*書類審査合格者に対してのみ 9月7日(月)13時以降に連絡予定。
*面接旅費につきましては、応募者のご負担でお願いします。
提出・問い合わせ先

〒602-0893  京都市上京区今出川通寺町西入

同志社女子大学 表象文化学部・文学研究科事務室(英語英文学科)

Tel:075-251-4103      Fax:075-251-4105
E-mail:eibun-i*dwc.doshisha.ac.jp(*を@に変えてご利用ください)

※応募書類は(簡易)書留便とし、封筒に「専任教員(コミュニケーション①)応募書類在中」又は「専任教員(コミュニケーション②)応募書類在中」と朱書きしてください。

※8/8~8/16は夏期一斉休暇期間のため事務室を閉室します。お問い合わせはこの期間以外にお願いいたします。

※提出いただいた書類は原則として返却いたしません。ただし、提出書類のうち、(4)の主要著書もしくは学術論文について返却をあらかじめお申し出いただいた場合は返却いたします。その場合、返送先を明記した返信用封筒に切手を貼付のうえ、提出書類に同封してください。

※提出いただいた書類は厳重に保管・管理し、審査終了後は責任をもって破棄します。また、提出いただいた書類に含まれる個人情報は、個人情報保護法に基づき、選考以外の目的には使用いたしません。

教員募集要項