9回目の開催となった前回も、高校生の日常生活を感性豊かに詠んだ秀作が、日本語のみならず英語短歌でも多数寄せられました。新たに学校全体で応募いただいた学校もあり、e-mailでの応募と英語短歌が大幅に増えたことが前回の特徴でした。応募総数は一昨年よりさらに増え、29,783首で内英語短歌は803首でした。
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