※インタビュー内容は取材当時のものです。

- N.Eさん
- 現代こども学科
- 4年次生 静岡県出身
公立小学校(京都府)教諭に内定
学内・学外で積極的に学ぶ機会を求めて行動しました。
入学当初は小学校教員に向いているのか少し迷いがありました。2年次で教職コースを選択し、グループでの模擬授業など充実した授業を受けたこと、そして小学校での学生ボランティアを始めたことで決意を新たにしました。ゼミや課外の教職研究会で実践的な指導を受け、インターンシップを経験し、京都府の教師力養成講座も受講。採用試験の勉強で友人の輪が広がり、積極的な仲間から刺激を受けました。同志社女子大学での人との出会いが試験までの日々を支えてくれたと感謝しています。
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- 1年次
- 大学での毎日に慣れるのに精一杯
- 初めて親元を離れて寮に入り、日常生活と授業のリズムをつかむまでが大変でした。教師になるかどうか、まだ迷いが。
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- 2年次
- 教職をめざすことを改めて決意
- 教職コースの授業が始まり、また学生ボランティアとして週1回小学校に通って教育現場を体験するなど、充実した日々を送りました。
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- 3年次
- インターンシップで教壇に立つ
- 小学校での学生ボランティアを続けながら、6月からインターンシップとして週1回小学校で授業を行い、秋には教育実習も。
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- 4年次
- 万全の態勢で教員採用試験へ
- ゼミでの二次試験対策をはじめ、課外の教職研究会に参加して模擬授業・面接の指導を受け、念願の教員採用試験に合格しました。


