※インタビュー内容は取材当時のものです。

- O.Mさん
- 英語英文学科
- 4年次生 大分県出身
株式会社大分放送に内定
夢中に学び、充実した学生生活が大きな自信に。
マスコミを意識してはいましたが、幅広い業種を視野に入れ、就職活動をしました。学内の就職セミナーやガイダンスなど、充実したサポート体制がとても助かりました。授業の課題が忙しくて部活動をしていないためエントリーシートに書くことがないと悩んでいた時、「学生の本業は勉強。まじめに勉強したことが一番の強み」というキャリアサポートセンターの職員の方の言葉で自信を持つことができました。充実した学生生活を胸に、地元の放送局でも頑張ります。
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- 1年次
- 徐々に大学生らしい生活ペースに
- 親元を離れての一人暮らしに慣れることと、授業と課題の多い学業を両立させながら、徐々に大学生活のペースをつかみました。
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- 2年次
- マスコミセミナーで就職を意識
- 英語の課題は常に早めの提出を心がけ、勉強に励む毎日。学内のマスコミセンターを受講したことで、就職を少し意識し始めました。
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- 3年次
- 憧れのSPと並行して就職活動
- 「Shakespeare Production(SP)」の授業が始まり、学生生活はさらに充実。気分をうまく切り替えて就職活動も自分のペースで行いました。
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- 4年次
- 念願だったSPで主役を演じる
- オーディションで主役に決定。5月に内定が出てからは、学生生活の集大成となるSPの上演に向けて全力で取り組みました。


