※インタビュー内容は取材当時のものです。

- M.Sさん
- 食物栄養科学科
- 食物科学専攻 4年次生 広島県出身
マリンフーズ株式会社(日本ハムグループ)に内定
仲間と助け合って行う実習で育まれた友情と協調性。
人とかかわるのが好きで営業職を希望しました。キャリアサポートセンターを利用しながら、幅広い業種を視野に活動。最終的に専門知識を生かせる食品業界の総合職に絞りました。食物科学専攻は実習など実践的な授業が多く、面接で説得力を持てたと思います。実習を通して学科の友人と深くつきあえたことも大切な経験になり、チームで協力して成果を出す協調性が内定先から評価されました。これからも多くの人とコミュニケーションをとり、成長していきたいです。
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- 1年次
- 授業とサークル活動で充実
- 大学の授業だけでなく、いろんな人と出会いたいという思いからテニスのサークルに入りました。
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- 2年次
- 先輩の話から就職を意識する
- 勉強とサークル活動の両立で多忙に。サークルの先輩から就職活動の話を聞き、刺激を受けました。
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- 3年次
- 時間を有効に使って就職活動
- 実験や実習が多くて活動の時間を確保するのに苦労しました。学科の友人と励まし合い気分転換。
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- 4年次
- 専門を生かせる食品企業に内定
- 5月に内定。授業のため時間的に制約のある中での活動で、かえって時間を有効に使えるようになりました。

