※インタビュー内容は取材当時のものです。
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- D.Y.さん 国際教養学科 1年次生 大阪府出身
- 幼いころから海外留学を夢見ていた私にとって、この国際教養学科はぴったりの学科でした。さらに、少人数制という教育方針できめ細かな教育を受けることができると思いました。すべての先生が、勉強法だけではなく、さまざまなものの考え方などを的確に教えてくださることが大きな糧になっています。英語力はもちろん、精神的面でも自分が成長していることが実感できますよ。
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- K.M.さん 国際教養学科 2年次生 香川県出身
- 国際教養学科をひとことで表すと「curiosity(好奇心)」です。好奇心が原動力となり、興味の範囲を海外まで広げることができます。カリキュラムに留学が組み込まれている点、留学までのサポートがしっかりしている点は本当に心強いですね。同じ夢や目標を持つ仲間であり、良きライバルでもあるたくさんの友人と、互いに刺激し合いながら過ごす毎日です。
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- Y.M.さん 国際教養学科 3年次生 大阪府出身
- 高校時代は工学部への進学を考えていましたが、ベルギーから日本に来ていたクラスメートと親しくするうちに、海外に興味を持ち「英語を話せるようになりたい」「色んな文化を持つ友達を作りたい」と強く思うようになりました。現在、カナダのウィニペグ大学で正規授業を受けています。高校3年の9月に文転した私の英語力がここまで上達したのは、留学を軸に作られたカリキュラムのおかげだと思っています。
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- S.M.さん 国際教養学科 3年次生 大阪府出身
- 約1年間のニュージーランド留学を終え、自分自身の成長を実感しています。現地では、語学の授業はもちろん文化人類学やメディア関連科目など正規科目も履修。少人数で議論するチュートリアルも経験し、堂々と意見を主張する積極性が身につきました。ニュージーランドの自然に包まれ異文化コミュニケーションを満喫できたこともすてきな思い出です。
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- H.S.さん 国際教養学科 3年次生 愛知県出身
- 国際教養学科は英語をツールとして、さまざまな学びへと発展させられるところが魅力です。幼少期に世界の貧困や格差の問題を知った私は、ゼミで、それらの問題を解決する糸口になるかもしれない国民総幸福量(GNH)について研究をしています。将来は留学経験と学科での学びを生かし、日本と海外の架け橋になるような仕事に就きたいと考えています。

