| VIVI誕生までのいきさつ |
2002年6月6日
同志社女子大学を一緒に紹介してくれるキャラクター、同志社女子大学らしい、在学生・受験生に親しまれるキャラクターを制作するため、在学生・教職員に募集を開始しました。 |
2002年10月31日
キャラクター応募締切
応募総数は47作品で、内訳は次の通りです。
ネコ系(9作品)・女の子(7作品)妖精(5作品)・ネコ以外動物(5作品)・伝統女性(2作品)・太陽(2作品)・花(2作品)・その他(15作品) |
2002年11月〜12月
応募作品を検討。
広報スタッフ(大学の広報活動に協力している在学生)より意見を聞き、「ネコ」を基に制作を開始することになりました。
理由は、応募が一番多い、誰でもが書きやすく動物のほうが愛着が生まれる、プレゼンテーターとしてイメージがいい、自主自立・品性と活発なイメージがあり21世紀の本学女性像をアピールしやすい、などです。 |
2003年1月〜3月
5種類のネコのキャラクター案を制作し、広報スタッフミーティングで意見を集めたところ、ブドウのステッキを持ったネコの姿・形がもっとも好ましいとの意見が多くありました。
その後、大学内の会議での了承も得られ、上記のようなネコの姿に決まりました。 |
2003年4月中
キャラクターの名前を募集しました。
当初、在学生・教職員のみを対象と想定していましたが、一般の方からの応募も受け付けることになりました。
新聞各紙にもこの募集キャンペーンのことが掲載されました。
4月末に締切。応募総数は139件(在学生63件、教職員11件、卒業生10件、一般の方55件)でした。 |
2003年5月
大学内での会議にて、「VIVI」に決定。 |